午後2時半から8時まで、初修外国語研究室の分科会、理工学部懇談会、理工学部懇親会と続いた。

分科会では、まさに講義開始後に発生した問題点に関する数点の話題になった。

いかに、学生に「教育を受ける権利」の基盤を提供できるのか、現場と各研究室との具体的な連繋が必要なのかが提案された。

これは、分科会に続き懇談会で越智光昭・理工学部長のお話とも密接に関係する。

懇親会では、中国語教員(専任・非常勤)の団結力の強さを知った。目標が見えてくると、私たちは目に見えない力を発揮するのである。何のこっちゃ。

今日は、特に中川浩先生(ドイツ語)、お疲れ様でした。