e10027e6.jpg1限は短期大学部(建設学科)。14名。1121教室。

2限は短期大学部(基礎工学科[全コース]、応用化学科)。25名。1121教室。

4限は理工学部(土木工学科、社会交通工学科)。50名。1033教室。

短期大学部は、ともに発音練習の続き。複合母音・鼻母音を復習したのち、総合復習・日常挨拶など(14-16ページ)を学んだ。12-13ページは、本文中で説明予定。

日常挨拶の訳語を授業中つけたたが、メモらない学生が目立った。つーか大丈夫なのか?。授業中の作業も空欄あるし。寝てる学生も起こさないでいるが(笑)、テストで出来なくて泣きをみても、温情はないからね(^ω^)

そういう学生さんの名前覚え始めたから。


宿題を出した。自分の名前(簡体字+ピンイン)を調べてくるもの。来週提出。

理工学部は、ようやく念願だったクラス分割がおこなわれ、約半数の50名になった。全体で2(王、綿貫)クラスから4(周、賈)クラスへの増設。小生クラスの半数は賈先生クラスへ。

第2課の残り「bu4+4声」→「bu2+4声」と練習問題を終わらせ、第3課に入った。三重母音と-n、-ngを学んだ。

途中、「買売mai3mai4」や「勉強mian3qiang3」の説明をしたが、きちんとメモしたかなあ。心配…。

それから、専任の周一川先生、郭海燕先生、初修外国語研究室の先生方、例の件では小生のためにお気遣いいただき、ありがとうございました。

今帰り道。東葉高速鉄道の飯山満(はさま)駅が、地上駅だと気付いてびっくりしているところ(笑) 普段は帰り真っ暗だし。