449406e4.jpg1限は短期大学部(建設学科)。15名。1121教室。

2限は短期大学部(基礎工学科[全コース]、応用化学科)。27名。1121教室。

4限は理工学部(土木工学科、社会交通工学科)。53名。1033教室。

短期大学部は、発音練習を終え、第1課「あなたの名前は何ですか」に入った。

内容は、/余梁綮譟↓¬樵阿諒垢方、「是shi」の文章、ぁ峺尼ne」。

特に、△鷲鳥かフルネームかで聞き方が異なること、また「叫jiao4」で聞かれたときには「叫jiao4」で、「姓xing4」で聞かれたときには「姓xing4」で答えることを、繰り返し説明した。

出した宿題(自分の名前の中国語よみ[簡体字+ピンイン])と「短文」部分のピンイン+日本語訳をつけさせた。日本語訳は授業中に口頭にて説明済。

理工学部は、クラス分割後の受講者数が確定した。60名になった。

第3課の「z、c、s」と「zh、ch、sh」を済ませ、本文の説明をした。教科書にはないが、身近なこととして「小xiao3、老lao3」「池袋chi2dai4」「メニュー(菜単cai4dan1、菜譜cai4pu3)」などをあわせて教えた。

授業内の課題は、教科書を見ながら作業させるが、なぜか写し間違いが目立つので、今後間違えて提出した場合には平常点から減点することを、短大・学部ともに申し渡した。

お仕事終了後、久しぶりに5号館講師室の電灯と空調を消して退出した。

今帰り道。今、総武線新小岩駅。小生が初めて独り暮らしした場所。そのうち、途中下車して、久しぶりにアーケードを歩こう。