b5224ca1.jpg1限は短期大学部(建設学科)。13名。1121教室。

2限は短期大学部(基礎工学科[全コース]、応用化学科)。26名。1121教室。

4限は理工学部(土木工学科、社会交通工学科)。45名。1033教室。

短期大学部は、第1課の残りの練習問題を解いた。

また作業として、ゞ飢塀颪忘椶辰討い森颪量樵(漢字+ピンイン)に授業時間内の訳を加え、∪莉気汎韻犬、自分の名前の中国語よみ(簡体字+ピンイン)をつけさせた。

翌週になったので「忘れてきた」という学生がいたが、小生は覚えるよう指導しているので、そういう学生は減点することにした。

理工学部は、第3課の練習問題を解き第4課の「声調の組み合わせのパターン」を学んだ。

作業は、そのパターン+簡体字+日本語訳(ともに授業中に指示)を見やすいようにまとめさせた。写し間違いなどは減点することにしたが、学部では早くも浸透したようだ。

これから、船橋校舎を出るところ。