df397335.jpg1限は短期大学部(建設学科)。15名。1121教室。

2限は短期大学部(基礎工学科[全コース]、応用化学科)。27名。1121教室。

4限は理工学部(土木工学科、社会交通工学科)。50名。1033教室。

短期大学部は、第2課に入った。主に〇惻代名詞、疑問詞疑問文を学んだ。

△任蓮◆峺馬ma疑問文」との違いを説明し、間違った使い方(maはつかないこと、疑問詞のところに答えが入ることなど)をしないようにあらかじめ注意した(でも、繰り返しこちらで説明しないと、身につかないことも経験から知っている)。

作業として、短文のヾ岨をそのまま書き写させ、▲團鵐ぅ鵑鬟謄ストから調べて加えさせ、F本語訳を自分でつけさせた。

課題´△亮未郡岼磴い蓮嵳Li」を「季」と写し間違えるなど相変わらず多いものの、以前よりは集中して取り組む学生が増えている(´`)。Lは、「那不是我的雑誌」を「あの雑誌は私のではない」と訳し間違いしているのがすごく多かった。

理工学部は、第5課「こんにちは!」に入った。

内容は、 屬はようございます」「こんばんは」「おやすみなさい」、◆峪笋燭繊廚魍悗鵑澄

△砲弔い討蓮◆峅罐ぬwo3men5」と「口自イ門zan2men5」の使い方の違いについて、例文を出して解説した。

その他「走口巴zou3ba5」など、テキストにないものもいくつか紹介した。

また、今回から指名による課文読みを始めた。指された学生2名に立ってもらい(立たないと誰だか分からないし、大きな声がでないし、雰囲気が盛り上がらない)会話文を読んでもらうもの。一組終わるごとに、みんなで拍手。

印象アップのためのちょっとした秘訣を伝授。このクラスは、ノリはよいかも(^ω^)

今電車のなか。これから直接羽田空港に向かい夜7時前の飛行機に乗って熊本入りします。