e7bacb92.jpg1限は短期大学部(建設学科)。15名。1121教室。

2限は短期大学部(基礎工学科[全コース]、応用化学科)。25名。1121教室。

4限は理工学部(土木工学科、社会交通工学科)。54名。1033教室。

最終講義は、毎回恒例で試験問題と同じフォームで復習(試験対策)をおこなうことになっている。

その方が、学生も出題・設問の傾向がわかるらしいので。

短期大学部は50問。だいぶ内容は簡単だけれども、単語たくさん覚えないといけない。ピンイン書き取りに部分点はないので、そこんとこよろしく(b^-゜)

理工学部は34問。みなマジメにとりくんでいて、最後には余ったプリントも持ち帰るくらいの熱心さ。

学部も短大も、本当ならば、リスニング試験もおこないたいところであるが、試験期間内にはおこなえず、別途時間が取れなかったので今回はあきらめた。

週2回講義がある学部ならばいざしらず、短大の現在の現状では、レベル的にも無理です。←昨年度全滅したので採点しなかった記憶が…

それから、毎年恒例の「夏休みの課題(任意)」を出した。←過去の記事を参照のこと

小生の新学期の楽しみでもある(^ω^)

試験日程は、短大は8月1日(金)、学部は7月25日(金)と前回と同じく別日程となった。

後期の金曜日日程は、10月3日スタート、って結構遅いな。

さすがに今日はテスト前で質問攻めがすごかった。でも嬉しかった(^ω^)みな、がんばれ!

今から帰ります。