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1限は短期大学部(建設学科)。14名。1121教室。

2限は短期大学部(基礎工学科[全コース]、応用化学科)。23名。1121教室。

4限は理工学部(土木工学科、社会交通工学科)。52名。1033教室。

短期大学部は、共に「初級編」第7課「あなたの家はどこにありますか?」に入った。3回に分けて講義する予定。 崟源譟平圭价姥譟法廖↓⊇蟶澆鯢修后嶌漾廚了箸な、A庵峪譴了箸なを学んだ。

ただし、A庵峪譴錬坑以で教え込ませるには、現状では無理なため、内容については「在」を中心に組み替えて、「在」の動詞と前置詞バージョンとして紹介した。なのでその他の前置詞は次週に教える予定。

短大の来年度のテキストは、以前も書いたけれど、専任の郭海燕先生と打ち合わせをして、できるだけ短大生の興味と結びつけ、絶えず方向修正しなければならないことを確認しあった。そのためのプロットを考えないと。

理工学部は、第14課「何人家族ですか?」を学んだ。_搬欧両匆霾法+親族呼称、家の聞き方訪ね方、「存在」と「所在」を表すための「有you3」と「在zai4」を紹介した。

終了後、できるだけ授業中発言した学生に一声掛けるようにしている(平常点に加味するためでもある)が、学生は小生が自分の名前を覚えてくれていることに多少驚いているようだ。小生自身、目立つ学生は50人いようと120人だろうと目をつけてますのでご安心を(笑)