20120509rihaku3249教室。

8名。536頁の第1章から537頁の6行目まで。

本文もそうだし,隆裕皇太后の懿旨(漢文)も言い回しが独特なだけなので難しくないが,人物関係を捉えていないと学部生としては分かりづらいかもしれない。中文日訳だけでなく背景も理解する必要がある。訳文は優れたものが多く嬉しい限りだが,人数が少ないため2周りがあっという間(*´ェ`*)

受講生のU君から帰省の和菓子をいただいたので糖分補給をしながら訳文を進めた。ごちそうさま(*´∀`

授業終了後,スケルトン教室の外で手を振る4年生を2名発見。私が昼飯抜きなのを知ってか,不思議なメロンパンを持ってきてくれた。

お互いやることは抱えているが,1時間だけということで,このブログのコメント欄で小さな話題となっている洒落たカフェ「李白」に3人で向かったが,休業日でも閉店時間でもないのにお店は閉まっていた(明かりはついていたが)。しょうがないので,小田急線経堂駅前の喫茶店でパフェとウインナーコーヒーをほおばりながら少々ダベって散会した。

写真はメロンパンにしようとしたが,やめて李白。神保町にあった頃は雰囲気とサービスが好きでよく通ったが,こちらに越してきてからはまだ未経験。なかなかよいので,また時間を見つけて来たいお薦めのカフェです(*´ -`)(´- `*)srsr

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茶房「李白」:http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131813/13013125/
喫茶去(以前「李白」があった場所に現在あるカフェ):http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13041560/