20121109funabashi別なルーティンの準備を隙間時間に少しながらこなせるようになり,気持ちと時間に余裕が生まれつつある11月上旬の金曜日。

1限:短大(建築・生活デザイン学科;1111教室),2限:短大(ものづくり・サイエンス総合学科,生命・物質科学科;1111教室)。

ともに,第5課「あなたの家は何人家族ですか?」を学んだ。

内容は,_搬欧いるの“有”,⇔婿譴痢噺”と“个”,親族の呼称。,鉢△同時に学べるように内容を作ったけど少々詰め込みすぎたかもしれない。疑問詞疑問文なども一緒になってたし。また,“逗号(,)”と“顿号(、)”も併せて紹介した。ほかにも,“几”や“两个”などの単語が学べるようにしてあった。全体量としては多くないが,説明が煩雑になりつつあった。学生はおとなしく聞いていたけれど。

4限:理工学部(土木工学科・社会交通工学科;1021教室),5限:理工学部(機械工学科;1021教室)。

ともに,第10課「専門は?」を学んだ。

内容は,ゝ震篁豕震篳検き◆氾”の後の名詞の省略。,篭飢塀餔奮阿播え方も紹介(疑問詞の個所を答えにすればよいので,構文としては英語みたいに並びが変化したりしないこと)。

また,本文の内容を自分自身に置き換えて会話練習をした。“外国語学部”→“理工学部”,“专业”に関しては“汉语”や“英语”でなく,それぞれ“土木工学”“社会交通工学”“海洋建筑”“机械工学”(それぞれ略称可)で答えさせ,二人の専門が同じだった場合には,“我的专业是xx”→“我的专业也是xx”と変化させた。

注意すべき部分は,1・2限では,声調方面で第3声の重なりが目立つので発音(“我家有五口人”や”我家也有五口人”)。4・5限では“社会交通工学”の“社she”や“機械工学”の“械xie”の発音。また疑問詞疑問文の答え方を浸透させる必要がある。

終了後,数学のS先生と談笑して餃子を食べに。帰り際,今まで日本式中華料理店に見えたために素通りしていた安い中華料理屋(一平ラーメン@八王子北口)さんの麻婆丼と自家製餃子を食べたけれど,意外と美味しかったのでリピートしたい。

写真は,講師室のある五号館と附属高校に続く構内の通り。よく電話を掛ける場所。メッセを確認したよ。嬉しいこと書いてくれるね。それだけでも体力消耗するから,あまり期待をもたせないようにw (*´ -`)(´- `*)srsr