20121116funabashi3時前に起床。4時過ぎに家を出て始発で船橋校舎へ。普段はJR経由だが,たまに九段下経由(東西線→東葉高速鉄道)で入ることも。若干早い上に,乗り継ぎがJRに比べてスムーズ。

普段分に加えて中国語検定試験対策のプリントを用意して備えた。刷るだけで30分近くかかった。

1限:短大(建築・生活デザイン学科;1111教室),2限:短大(ものづくり・サイエンス総合学科,生命・物質科学科;1111教室)。

ともに,第6課「あなたは中国に行ったことがありますか?」

内容は,‘飴貊匕貶検き経験を表す「过」,8豕そ詞「吧」。,鉢△脇飴譴鬚いつか並べ,は3種類の使い方及び日本語訳を示した。△枠歡蠏舛“不”でなく“没有”であることを解説した。

4限:理工学部(土木工学科・社会交通工学科;1021教室),5限:理工学部(機械工学科;1021教室)。

ともに,第11課「いくつになりました?」

内容は,/字の言い方,年齢のききかた,J儔修痢販察鼻,亘菁だとこの説明だけで1コマ潰してしまうkれど検定試験(+この授業の試験)を考えポイントのみを解説,△3種類の年齢のききかた(昨年度までと内容を大幅に変えた),は本来は難しい表現だけど,入門編なので「〜になった」を訳として使うことをアナウンスした。検定試験の話をしたのでEXERCISESまでまわらず,次週にまわすことに。

注意すべき部分は,午前中(短大)は 搬勝匹瞭本語訳を忘れている学生の存在,◆筏过”と“吃过”の発音が曖昧。午後(学部)は ian”の発音,◆搬紳隋匹筺版纪”の声調。

写真は紅葉のはじまった船橋校舎。

昨日の通信教育部につづき,午前中の2コマは黒板を目いっぱい上手く使えた。水曜日こそ空回りしてしまったけれど,木曜・金曜と授業もうまくがんばれている。今回はめっちゃ眼に焼き付いているからにちがいない(*´ -`)(´- `*)srsr