20130112kinuta風邪気味なのと新年第1週の疲れなのか,23時頃寝て眼を醒ましたら4時。やべー寝過ぎたと,やるはずだった仕事をカバンに詰めて砧校舎へ。7時前に到着。

商学部での通常試験どおり,7時半頃教室に行き座席を板書(指定席)。講師室に戻り仕事をこなすと,8時前にはI先生が到着。情報交換をして9時に。

1・2限とも中国語1(2304教室)。

ともに年度末試験(1限が9:10〜10:10,2限が10:50〜11:50)。意外と早く書き終えたようで,30分経過後にほとんどの学生が退出した。隣や斜め前のペーパーを覗き込む学生もなく終了。ほっと一息w 次週(1月19日)が追試。すでに1限で1名からあらかじめ連絡あり。

出題した簡体字(ピンイン→簡体字,日本語→簡体字)では,“书”“包子”は書けているが,“房间”“银行”“有意思”“热情”の出来が悪かった。また“方便面”(カップ麺)と“面条”(麺類)が紛らわしかったようで申し訳なかったと“少し”思っている。

午後は補講。3・4限は10月17日(水)1・2限の補講分(2208教室)。ともに中国関連の映像を見せた。採点(ペーパーのみ)が終わっていたので,聞きに来た学生には教えた。得点低めの学生が目立ったのが印象的だった。それにしても×××はいくつになって見ても名作ですなw

試験監督と補講,さらに4コマだったので気疲れした。現在,成城学園前で抹茶あんみつパフェ食べながら休憩中。“小倉あん”は疲れた脳に届く。効果はノーベル賞をあげたいくらいw

そうだ,今週大きな動きがあったよ。長い期間,笑顔が後押ししてくれてるので決めてきたよ (*´ -`)(´- `*)srsr