20161115前日のスーパームーンが見られず、翌日のほぼスーパームーンも見事とのこと。

午前は東洋史。第9回「江戸幕府の北方政策(2)」。内容は無高の大名・松前氏について学ぶ。まず仝什澆諒討匹海輕務て擦Webを見せた上で、江戸時代の松前氏は「石高一万石“格”」であったこと、E時の北海道(蝦夷地)は米が獲れず、その収益基盤を学んだ。それをイエズス会宣教師アンジェリスの蝦夷報告を読みつつ進めた。そこには学生等が高校で学んだアイヌとは異なるテンショやメナシから船をしたてて松前まで交易にくる(城下交易)姿だった。テンショとメナシからの交易品は被るものもあるが、全く異なるものもあった。そこにも注目した。それからぞ場交易への流れを追った。

午後は別な授業の準備。なかなか終わらない。帰路、地元駅でクリスマスツリーが飾られていた。疲れをとるためにブドウを購入。そのまま頬張れるのがよい。生ゴミでないしw

皮ごと食べられるブドウ糖度高くてよかった (*´ -`)(´- `*)srsr